【口コミ】コニー抱っこ紐が絶賛の理由9つ!デメリットも要チェック

コニー抱っこ紐口コミデメリット

SNSでよく見かける「Konny(コニー)」の抱っこ紐は見た目はおしゃれでかわいいけど、実際の使い心地・デメリットはないかなど気になりますよね。

バックルとか付いてないけどどうなの?と気になったので、フォロワーのママさん達に聞いてみると使っている人がたくさんいて色々と教えてくれました。

2人目が生まれて数種類の抱っこ紐を使い分けていますが、使用頻度が1番高いのがコニーの抱っこ紐です。

  • シンプルでおしゃれなデザインの抱っこ紐
  • 持ち運びに便利な抱っこ紐
  • 肩に負担がかかり過ぎない抱っこ紐
  • セカンド抱っこ紐

こんな抱っこ紐を探しているママにとってもおすすめですよ。実際に使ったママさん達の口コミからメリットとデメリットをまとめてみました。

どんな点が優れているのかはもちろん、どんな場面で使いにくさを感じるのかデメリットもきちんとチェックして購入してくださいね。




コニー抱っこ紐のリアル口コミ

コニー抱っこ紐口コミ2

コニー抱っこ紐口コミ3

インスタ(@ojinomama)でコニー抱っこ紐を使っているor使っていたフォロワーママさん達が実際の感想を教えてくれました。

まずたくさんのママがコニー抱っこ紐を使っていることにびっくり!

コニー抱っこ紐口コミ1

2人目の4ヶ月検診にコニー抱っこ紐をつけて行ったのですが、色違いのコニー抱っこ紐をつけているママを何人も見かけて改めて人気なんだなと実感しました。

さすが世界中で50万人以上のママとパパが愛用している抱っこ紐ですね!

コニー抱っこ紐のメリット

フォロワーさんに使い心地を教えていただいたところ「使いやすい&便利」という感想が多かったです。

たくさんのママさんに聞いた感想と実際にわたしが使って感じたことを踏まえて、コニー抱っこ紐のメリットを紹介しますね。

  1. 新生児から使える
  2. 赤ちゃんが落ち着く
  3. 寝かしつけ後の着地成功率が高い
  4. すばやく装着できる
  5. 肩・腰への負担が少ない
  6. シンプルでかわいい
  7. 上着の中に抱っこできる
  8. 持ち運びに便利
  9. 丸洗いできる&すぐ乾く

①新生児から使える

コニー抱っこ紐新生児

コニー抱っこ紐は新生児から20kgまで使うことができるので、別売のインサートや新生児専用の抱っこ紐を用意する必要がないので楽チンです。

新生児期は頭から足の先までコニー抱っこ紐の中に赤ちゃんがすっぽりと収まり、ママのお腹の中にいたときと同じような姿勢で過ごせて赤ちゃんも安心感が強いですね。

②赤ちゃんが落ち着く

コニー抱っこ紐口コミ5

コニー抱っこ紐はママと赤ちゃんとが密着する形で抱っこすることになるので、赤ちゃんが安心して落ち着いてくれるのは本当に実感しました。

わたしも含めコニー抱っこ紐で寝かしつけによく使ったというママが多かったですよ。

眠たいのに眠れなくてギャンギャン泣いていたのに、抱っこ紐に入れた途端スッと泣き止んで揺れてたら眠ってくれるなんて、寝不足になりがちなママの救世主ですね。

③寝かしつけ後の着地成功率が高い

コニー抱っこ紐寝かしつけ

寝かしつけに抱っこ紐を使うママは多いですが、そのあとの「着地」が最難関ポイントですよね。

やっと寝たのに布団に寝かせた途端「…うぇ……うぇ……うぇーーーーーん!」と泣き始めたときの絶望感はママなら誰しもが経験していると思います。

コニー抱っこ紐は赤ちゃんを滑らせるように布団に着地ができるので、寝かしつけ後の着地成功率が高いですよ。

④すばやく装着できる

コニー抱っこ紐はTシャツを着るように、首に通して手を出してちょっと形を整えるだけで装着完了なので赤ちゃんを抱っこするまでの時間は秒です。

抱っこ紐の装着に時間がかかると、泣いてグズっている赤ちゃんがますますヒートアップして泣いてしまうのですばやく装着できることも大事なポイントですよね。

車移動が多い人は抱っこ紐を付けたままで運転できるで、抱っこ→チャイルドシート→抱っこは意外と時間がかかりますがコニーならあっという間ですよ。

⑤肩・腰への負担が少ない

コニー抱っこ紐肩楽

使う抱っこ紐によって感じる赤ちゃんの重さが全然違うので、できるだけ負担がかからず楽に赤ちゃんを抱っこし続けられるものがいいですよね。

コニー抱っこ紐は独自の構造で肩から腕にかけて覆われているので、重みが分散され肩や腰への負担がかかりにくくなっています。

⑥シンプルでかわいい

機能性はもちろんデザイン性もやはり重要で、かわいい我が子の抱っこ紐は自分好みのかわいいものにしたいものです。

コニー抱っこ紐はとてもシンプルなのにおしゃれ感が高く、どんなコーディネートにも合わせやすいのも使い勝手良くて助かりましたよ。

色の種類もシックな黒からラブリーなピンクまで種類が豊富なのもうれしいですね。

⑦上着の中に抱っこできる

コニー抱っこ紐上着の中

エルゴのようなガッチリとした抱っこ紐の場合、上着を羽織るとアメフト選手みたいに体型がすごくゴツく見えてしまうんですよね。

コニー抱っこ紐は生地が薄く金具なども付いていないので、かさばらず肩まわりがゴツくもならず上着の中に抱っこ紐を付けることができます。

⑧持ち運びに便利

コニー抱っこ紐持ち運び

ささっと簡単にたたんでこのサイズ感です。赤ちゃん連れでお出かけするときはおむつや着替えでバッグはパンパンですよね。

こんなに小さくなって持ち運びに便利なので、ベビーカーや車で出かける時でも抱っこー!とグズったときのためにバッグに入れておけますよ。

⑨丸洗いできる&すぐ乾く

抱っこ紐はよだれなどで意外と汚れやすいですが、汚れていることがわかっていながら面倒で洗わずに使い続けてしまいがちです。

でもコニー抱っこ紐なら服を洗う感覚で簡単に丸洗いができて、すぐ乾くのですぐに使うことができますよ。

コニー抱っこ紐のデメリット

たくさんのメリットがあってママに大人気のコニー抱っこ紐ですが、シチュエーションによっては使いづらさを感じることもあります。

どんな時に不便さを感じるのかデメリットとしてまとめてみました。

  1. 腕を高く上げれない
  2. リュックを背負いづらい
  3. 大きくなると飛び出しそうになる
  4. ヨダレでぐちょぐちょになる
  5. サイズ選びで悩む
  6. パパと一緒に使えない

①腕を高くあげれない

コニー抱っこ紐腕上がらない

肩と腰に負担がかからないように肩から腕に広く覆われているので、腕をあげると覆われている生地の部分がズレてしまいます。

棚の上や冷蔵庫の中のものを取り出そうと腕を上げると、あげづらい&抱っこ紐がズレるのでテキパキと家事をするときは不向きでお出かけや寝かしつけには最強です。

②リュックを背負いづらい

リュックを背負うときって意外と腕をあげるんですよね。なのでリュックを背負うときにコニー抱っこ紐の腕にかかってる部分がズレやすいんです。

リュックを背負うときは意識的に腕をあまり上げないようにすると、コニーの生地は薄いのでリュックを背負ってもかさばらず快適ですよ。

③大きくなると飛び出しそうになる

コニー抱っこ紐腕出す

赤ちゃんが6〜7ヶ月くらいになるとどんどん動けるようになるので、抱っこ紐から手を出すようになってきます。

手を出した状態で急にグズって体を反ったりすると抱っこ紐から飛び出しそうになるので、外紐も付けておくのが安心です。

④ヨダレでぐちょぐちょになる

コニー抱っこ紐ヨダレ

赤ちゃんが4〜5ヶ月になると首もしっかりしてきて自分で首を動かすようになると、抱っこ紐をアムアムしはじめるのでヨダレでぐちょぐちょになりました!笑

フォロワーさんに聞いてみると「360度スタイがいいですよ」と教えていただき、付けてみるとしっかりカバーしてくれて解消されました。

⑤サイズ選びで悩む

コニー抱っこ紐はサイズが2XSから3XLと幅が広いので、どのサイズが自分に合っているのかと悩みやすいです。

基本は妊娠前のトップスサイズで選びます。実際に購入した方のサイズコメントはこちらから確認できますよ。

ちなみにわたしは身長 156cmのやや痩せ型でXSを選びました。

⑥パパと一緒に使えない

サイズを調整するバックルなどが付いていないので、パパと体型がほぼ一緒という奇跡がない限り1つの抱っこ紐をパパと一緒に使うことができません。

コニー抱っこ紐はセカンドとして使う人も多いので、バックルがついたサイズ調整できるタイプをパパが使ってコニーはママ専用とするのがいいですよ。

セカンド抱っこ紐&月齢が低い時期におすすめ

コニー抱っこ紐セカンド1

個人的にコニー抱っこ紐に抱かれている赤ちゃんのシルエットがたまらなく好きです。

(外出時や動き回るときは外紐つけましょう)

コニー抱っこ紐を使うことで寝かしつけが短時間で済んだり持ち運びに便利だったり、メリットがいっぱいですが動きが制限されてしまうなどのデメリットもあります。

ママと赤ちゃんの密着度が高く赤ちゃんが安心&ママも楽という点で、新生児から使う抱っこ紐としてかなり優秀な抱っこ紐です。

月齢が進むとやはり長時間は重たい&飛び出しそうという心配もありますが、持ち運びに便利ですばやく装着できてセカンド抱っこ紐として持っていたいところですね。

ママはいくつかの抱っこ紐をシチュエーションに合わせて使い分けています。コニー抱っこ紐は新生児期はメインにそのあとはセカンドとして重宝する抱っこ紐ですよ。

つかまり立ちをはじめたら赤ちゃんの頭を守ってあげましょう。

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